ファッズBLOG

人は楽しいところに集まる


PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

接客

〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃

 御訪問有難うございます。

〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃


今日も1日感謝と、

気合を入れて、

「お疲れ様です。


今日、Sisstの伊藤社長と〇〇信金の都築さんと愛知県庁に行って事業の説明をしてきました。
緊張しすぎて、終わった時「ハァー」て感じでした。
これから、いろんな事にトライしてファッズの仲間にチャンスを掴んでもらえる会社にしていきたいです。
伊藤社長、都築さん、ありがとうございました。



では、テーマ「接客」。

弊社は、飲食業に携わっていますが、
僕は飲食業とはサービス業だと思っていますので、
サービスに全力を注ぐ社風の会社にしようと日々努力しています。

要は、お客様を喜ばせる事に全力を注ぐ事が誇りでありたいのです。

その為に、ファッズの接客は、「標準化」と「パフォーマンス」の2面から考えています。

標準化とはマニュアルです。
接客にはある程度の自由度が必要ですが、しかし、その中には誰もが同じ基準で行わなければいけないルールが必要です。
それが標準化です。

パフォーマンスは、表現力です。
マニュアルに表現力がプラスされ、初めて質の高い接客になると考えています。

接客に関して、自由奔放な飲食店もありますが、必ずブレます。

僕が新人だったら、「自由にやって」と言われてもどんなふうにしたらいいのか、おそらく分かりません。
絶対に標準化されたマニュアルが必要で、
その標準化に表現力をプラスしてファッズの望むスタイルを明確にしてあげる事が必要です。
その表現とは、ファッズには4つの項目を準備しました。
「元気…」、「輝くアイコ…」、「キビ・・ハキ・・」、「気遣い…」
それを多少なりとも頭に入れて行う接客とそうでない接客では、質が全く変わってきます。

上記のような接客に、もし、取り入れるなら、それは「自由」ではなく、「個性」であってほしいと思います。

そして、その到達目標(ゴール)は、
「お客様の笑顔を見たい」
「お客様に喜んでもらいたい」
「楽しい職場環境を作りたい」
に到達して欲しいです。

ファッズの皆、以上の事、再度意識してトライしていこうな。


| ビジネス | 01:33 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。